何度目かの「初心」表明を。

どうも。アイホダだったりなんとかだったりする者です(Twitter上)

また一から(全ての記事を削除して)書くことにしました。常に”心機一転”でございます。

エンジニアとしての、アウトプットすると言う事の重要さを

logmi.jp

最近話題になっている・・・と思いましたが、僕のTL上だけかも知れません(観測範囲問題)

それはさておき、「アウトプットする事は重要」って言うのは、別に今に初めて言われた事でもないんですが、最近全くアウトプットしていないなって気付いたので、このままではいかんなって思った感じです

アウトプットを行う重要性は、上記の記事に書かれている事を含め色々とある訳ですが、

 

  • アウトプットを行ったことで初めて自分の中で整理が行われる
  • 自分がちゃんと理解していない事は他人に説明できない → 他人に説明する過程で、自分の中で曖昧になっていた部分、正しく理解されていなかった部分が正される
  • 自分のアウトプットがポートフォリオ代わりになる

等です。 

1, 2については結構よく言われている話(だと思っている)ので言わずもがな(最初に上げた記事でも書かれているのでそちらを見てください)って感じ

3つ目についてですが、僕は今アウトプットと呼べるものはTwitterでぼやいてるだけで、これは到底ポートフォリオとは呼べるものでは無いなと。

人によっては「見せられる」タイムラインだと思うのですが、僕の場合はいわゆるツイッタラーらしい「日常ツイート」が多く混ざっているので非常にノイジー

 

あとはGithubなんですが、こちらも乱雑にものが置かれているだけなので、はっきり言って他人へのポートフォリオとしては何も役立てる状態では無いと思います。

その代りと思い、Wantedlyの方を真面目に書いたりもしたんですが、これって「自己申告の情報集」であって、その人となりを知る手段では無いと思いました。

後はOSSへのコントリビュートとかすると良いんでしょうが今の所皆無。
勉強会などにも出ていないので今の所自分は謎の存在X、と言う感じです。 

今はフリーランスの身でもあり、このままではいかんなと。

とにかくアウトプットしていこう 

結局アウトプットの質は、アウトプットしていく事によってしか得られません。
コードや実際に物を作っていく過程でしか、エンジニアリングスキルは上がって行かないのと同じ、と思っています。

そもそも文章表現自体もアレだなと思っているので、エンジニアリング的な内容に関わらず、アウトプットしていくのが重要かなと思っています。エンジニアリング的な内容だと事前調査等も必要で、なかなか億劫になってしまいがちですからね(続かない)。

継続は力なりって感じです。とにかく続けるのが大事。文章を書くこと自体が楽になれば、技術的な内容を書くことのハードルも幾分下がると思いますしね。